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ご覧頂きありがとうございます。お皿の底は厚みがあり、くり抜いた木の感触が手に伝わってきます。また、光にかざすとうっすら綺麗な木目が見えます。「椿皿」の名は、茶人が付けた名前で、本来の名称は「楪子(ちゃつ)」椿の花を横から見た形に似ていることから「椿皿」と呼ばれる伝統的な器です。古くから続くデザインの力が感じられます。茶事の道具ですが、和洋問わず菓子皿や取り皿 銘々皿として、少し深みのあるので大きめのお菓子でも、美しく盛りつけることができます。取り皿に、ケーキ皿、ちらし寿司のお皿等多方面でお使いいただけます。出来合いのモノにちょっとひと手間、漆の器に盛り直すだけで、晩酌やおやつタイムが、贅沢な時間へと変わります。高台が低く、径が大きいので、食卓に置いたときの安定感がある。また、重ねて収納してもかさばらない。【サイズ】直径約14.5㎝ 高さ約2.3㎝重量約57g ※個体差あり★元箱なし 付属品なし★うるし塗 ※洗朱色★素地→天然木製※天然木製の為、10客全ての重量が異なり、水に沈めても浮きます。★製作工房→不明※私的に、京漆器 三条の作品かと感じてます。洗朱(あらいしゅ)とは、薄い朱色のことで黄色みを帯びた朱色、くすんだ黄赤に近い色のことです。 ... 朱色を洗って薄くなったような色を形容していますが、はじめから洗朱に塗った色をさしています。【コンディション】未使用/長期保管品保管に伴うスレ及び重ねスレあり。素人検品ですので見落としがあるかもしれませんので、ご理解いただける方のみお取り引きをお願い致します。長期保管品になりますので神経質な方のご購入はお控えください。簡易的なクリーニングはしておりますが、ご購入後は必ず洗ってからご使用ください。◎説明しきれない多少の傷・汚れや経年に伴う変色などがあること、パソコン環境・スマホなどによる色の違い、サイズ・その他の数値の誤差があることもご理解の上、ご検討御願い申し上げます。ご質問等ございましたら、お気軽にコメント願います。管理番号610
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