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◎即購入OK!☆小松左京さん 直筆サイン色紙■画像の通り 変色、シミ、スレ等あります。 ご了承の上ご判断下さい。■以前コレクターのご家族様から オークションで落札した物です。&☆「世田谷文学館ニュース 小松左京展ーD計画ー」■サイズ : 約 29.5cm × 21cm■11ページ &☆チラシ■会期 2019年10月12日〜12月22日■画像では分かりにくい スレ、ヨレ等はご容赦下さい。 ☆補強梱包発送します。 梱包材は主にリユース材を使用しますので、 ご容赦下さい。以下、ホームページより引用『日本沈没』『復活の日』など、壮大なスケールのSF小説の数々で人気を誇る作家・小松左京。SFの世界に希望を抱き、災害や世界の変化を描き続けたその活動の軌跡を、多彩な資料でたどる展覧会「小松左京展―D計画―」が世田谷文学館で開催される。会期は10月12日~12月22日。「宇宙にとって知性とは何なのか。そしてその知性が虜になる「文学」とは何なのか。やはりこう言っておこう。SFとは文学の中の文学である。そして、SFとは希望である――と」。自著『SF魂』のなかでこう語るのは、小説家・小松左京(1931~2011)だ。 小松は京都大学でイタリア文学を学び、在学中から文学活動を開始。後に芥川賞を受賞する高橋和巳と出会い、親交を深める。卒業後は経済誌の記者や放送作家などを経て、1959年に創刊された雑誌『SFマガジン』で世界のSF作品と出会い、62年に同誌でデビュー。その後は『復活の日』(1964)、『日本沈没』(1973)、『首都消失』(1985)など、壮大なスケールの作品を相次いで手がけた。#小松左京#小説家#SF作家#世田谷文学館#復活の日#日本沈没#首都消失#星雲賞#日本SF大賞#生頼範義#世田谷文学館#サイン色紙#直筆サイン#小松左京サイン
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